内閣府

2017年9月21日 (木)

7~9月期の景況判断、大・中堅企業「上昇」超 法人企業景気予測調査

 内閣府と財務省は9月13日、第54回「法人企業景気予測調査」(2017年7~9月期調査)
結果を公表しました。
 全産業でみた「貴社の景況判断」BSIは、大企業、中堅企業は「上昇」超、中小企業は「下降」超としています。

こちら、第54回「法人企業景気予測調査」

|

2017年9月18日 (月)

8月の街角景況感、前月比横ばいの49.7 景気ウォッチャー調査

 内閣府は9月8日、タクシー運転手やコンビニ店長らに街角の景況感をたずねた2017年8月の「景気ウォッチャー調査」の結果を公表しました。
 現状判断DI(季節調整値)は、49.7となり前月に対し横ばいとなったそうです。
 今回の結果について、「持ち直しが続いている」等としています。

こちら、平成29年8月調査結果(抜粋):景気ウォッチャー調査

|

2017年9月15日 (金)

一致指数、前月比1.2ポイント下降 7月景気動向指数(速報)

 内閣府が9月7日公表した2017年7月の「景気動向指数」(速報)によると、景気の現状を示す「一致指数」は115.6で、前月比1.2ポイント下降。下降は2カ月ぶり。投資財出荷指数(除輸送機械)などがマイナスに寄与。

こちら、景気動向指数 結果

|

2017年9月14日 (木)

消費者態度指数、前月差0.5ポイント低下 8月消費動向調査

 内閣府は9月1日、2017年8月の「消費動向調査」結果を公表しました。
 「消費者態度指数(二人以上の世帯、季節調整値)」は、前月差0.5ポイント低下し43.3としています。
 消費者態度指数を構成する意識指標のうち「雇用環境」は前月差0.7ポイント低下し47.4とのことです。

こちら、平成29年8月実施調査結果:消費動向調査

|

2017年9月 6日 (水)

「国民生活に関する世論調査」を公表 内閣府

 内閣府は8月28日、「国民生活に関する世論調査」結果を公表した。
 「働く目的は何か」との問いについては、「お金を得るため」53.4%、「社会の一員として務めを果たすため」14.2%、「自分の才能や能力を発揮するため」9.0%、「生きがいをみつけるため」18.4%、などとしています。

こちら、国民生活に関する世論調査

|

2017年8月15日 (火)

7月の街角景況感、前月差0.3ポイント低下 景気ウォッチャー調査

 内閣府は8月8日、タクシー運転手やコンビニ店長らに街角の景況感をたずねた2017年7月の「景気ウォッチャー調査」の結果を公表しました。
 現状判断DI(季節調整値)は、前月差0.3ポイント低下の49.7としています。
 今回の結果について、「持ち直しが続いている」等としているそうです。

こちら、平成29年7月調査結果(抜粋):景気ウォッチャー調査

|

2017年8月12日 (土)

消費者態度指数、前月差0.5ポイント上昇 7月消費動向調査

 内閣府は8月2日、2017年7月の「消費動向調査」結果を公表した。「消費者態度指数(二人以上の世帯、季節調整値)」は、前月差0.5ポイント上昇し43.8としています。
 消費者態度指数を構成する意識指標のうち「雇用環境」は前月と変わらず48.1とのことです。

こちら、平成29年7月実施調査結果:消費動向調査

|

2017年7月 9日 (日)

配偶者出産後2カ月以内の父親の休暇取得率、55.9% 内閣府調査

 内閣府は6月16日、「男性の配偶者の出産直後の休暇取得に関する実態把握のための調査研究事業報告書」をホームページで公表しました。
 調査結果によると、配偶者の出産後2カ月以内の父親の休暇取得率は55.9%で、取得率が最も高いのは出産日の52.3%としています。
 取得日数の合計は4日以上6日未満が最多。
 休暇取得の意向はあったが、取らなかった人は29.1%とのことです。

こちら、男性の配偶者の出産直後の休暇取得に関する実態

|

2017年6月26日 (月)

障害のある人の雇用者数は47万4,374人 2017年版「障害者白書」

 政府は6月13日、2017年版「障害者白書」を閣議決定した。障害のある人の就労意欲が高まっている中で、障害者雇用対策の一層の充実を図っていく必要がある等としているとしています。
 2016年6月1日現在、障害のある人の雇用者数は47万4,374人で、13年連続過去最高とのことです。 
 民間企業が雇用している障害のある人の割合は1.92%。
 法定雇用率を達成した企業割合は48.8%だったそうです。

こちら、概要・全体版

こちら、第3編 障害者施策の実施状況

|

2017年6月24日 (土)

2017年5月の街角景況感、前月差0.5ポイント上昇 景気ウォッチャー調査

 内閣府は6月8日、タクシー運転手やコンビニ店長らに街角の景況感をたずねた2017年5月の「景気ウォッチャー調査」の結果を公表しました。
 現状判断DIは、前月差0.5ポイント上昇の48.6としています。
 今回の結果については「持ち直しが続いている」等としているそうです。

こちら、平成29年5月調査結果(抜粋):景気ウォッチャー調査

|

より以前の記事一覧