内閣府

2017年11月20日 (月)

一致指数、前月比1.9ポイント下降 9月景気動向指数(速報)

 内閣府は11月8日、2017年9月の「景気動向指数(速報)」を公表しました。
 景気の現状を示す「一致指数」は115.8で、前月比1.9ポイント下降。下降は2か月ぶりとしています。
 資財出荷指数(除輸送機械)などがマイナスに寄与とのことです。

こちら、景気動向指数 結果

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2017年11月19日 (日)

10月の街角景況感、前月差0.9ポイント上昇 景気ウォッチャー調査

 内閣府は11月9日、タクシー運転手やコンビニ店長らに街角の景況感をたずねた2017年10月の「景気ウォッチャー調査」の結果を公表しました。
 現状判断DI(季節調整値)は、前月差0.9ポイント上昇の52.2としています。
 今回の結果について、「着実に持ち直している」などとしているそうです。

こちら、平成29年10月調査結果(抜粋):景気ウォッチャー調査

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2017年11月16日 (木)

消費者態度指数、前月差0.6ポイント上昇 10月消費動向調査

 内閣府は11月2日、2017年10月の「消費動向調査」結果を公表しました。
 「消費者態度指数(二人以上の世帯、季節調整値)」は、前月差0.6ポイント上昇し44.5としています。
 10月の基調判断は前月の「ほぼ横ばい」から「持ち直している」に上方修正としたそうです。
 意識指標のうち「雇用環境」は、前月差0.9ポイント上昇し48.7とのことです。

こちら、平成29年10月実施調査結果:消費動向調査

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2017年10月26日 (木)

9月の街角景況感、前月差1.6ポイント上昇 景気ウォッチャー調査

 内閣府は10月10日、タクシー運転手やコンビニ店長らに街角の景況感をたずねた2017年9月の「景気ウォッチャー調査」の結果を公表しました。
 現状判断DI(季節調整値)は、前月差1.6ポイント上昇の51.3としています。
 今回の結果について、「着実に持ち直している」などとしているそうです。

こちら、平成29年9月調査結果(抜粋):景気ウォッチャー調査

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2017年9月21日 (木)

7~9月期の景況判断、大・中堅企業「上昇」超 法人企業景気予測調査

 内閣府と財務省は9月13日、第54回「法人企業景気予測調査」(2017年7~9月期調査)
結果を公表しました。
 全産業でみた「貴社の景況判断」BSIは、大企業、中堅企業は「上昇」超、中小企業は「下降」超としています。

こちら、第54回「法人企業景気予測調査」

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2017年9月18日 (月)

8月の街角景況感、前月比横ばいの49.7 景気ウォッチャー調査

 内閣府は9月8日、タクシー運転手やコンビニ店長らに街角の景況感をたずねた2017年8月の「景気ウォッチャー調査」の結果を公表しました。
 現状判断DI(季節調整値)は、49.7となり前月に対し横ばいとなったそうです。
 今回の結果について、「持ち直しが続いている」等としています。

こちら、平成29年8月調査結果(抜粋):景気ウォッチャー調査

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2017年9月15日 (金)

一致指数、前月比1.2ポイント下降 7月景気動向指数(速報)

 内閣府が9月7日公表した2017年7月の「景気動向指数」(速報)によると、景気の現状を示す「一致指数」は115.6で、前月比1.2ポイント下降。下降は2カ月ぶり。投資財出荷指数(除輸送機械)などがマイナスに寄与。

こちら、景気動向指数 結果

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2017年9月14日 (木)

消費者態度指数、前月差0.5ポイント低下 8月消費動向調査

 内閣府は9月1日、2017年8月の「消費動向調査」結果を公表しました。
 「消費者態度指数(二人以上の世帯、季節調整値)」は、前月差0.5ポイント低下し43.3としています。
 消費者態度指数を構成する意識指標のうち「雇用環境」は前月差0.7ポイント低下し47.4とのことです。

こちら、平成29年8月実施調査結果:消費動向調査

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2017年9月 6日 (水)

「国民生活に関する世論調査」を公表 内閣府

 内閣府は8月28日、「国民生活に関する世論調査」結果を公表した。
 「働く目的は何か」との問いについては、「お金を得るため」53.4%、「社会の一員として務めを果たすため」14.2%、「自分の才能や能力を発揮するため」9.0%、「生きがいをみつけるため」18.4%、などとしています。

こちら、国民生活に関する世論調査

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2017年8月15日 (火)

7月の街角景況感、前月差0.3ポイント低下 景気ウォッチャー調査

 内閣府は8月8日、タクシー運転手やコンビニ店長らに街角の景況感をたずねた2017年7月の「景気ウォッチャー調査」の結果を公表しました。
 現状判断DI(季節調整値)は、前月差0.3ポイント低下の49.7としています。
 今回の結果について、「持ち直しが続いている」等としているそうです。

こちら、平成29年7月調査結果(抜粋):景気ウォッチャー調査

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