内閣府

2017年4月27日 (木)

3月の街角景況感、前月差1.2ポイント低下 景気ウォッチャー調査

 内閣府は4月10日、タクシー運転手やコンビニ店長らに街角の景況感をたずねた2017年3月の「景気ウォッチャー調査」の結果を公表しました。
 現状判断DI(季節調整値)は、前月差1.2ポイント低下の47.4。3カ月連続の低下としています。
 今回の結果について内閣府は、「持ち直しが続いているものの、引き続き一服感がみられる」等としているそうです。

こちら、平成29年3月調査結果(抜粋):景気ウォッチャー調査

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2017年4月23日 (日)

消費者態度指数43.9、前月差0.7ポイント上昇 3月消費動向調査

 内閣府は4月6日、2017年3月の「消費動向調査」結果を公表しました。
 それによると、「消費者態度指数(二人以上の世帯、季節調整値)」は、前月差0.7ポイント上昇の43.9で、4カ月連続で前月を上回ったとしています。
 消費者マインドの基調判断は、「持ち直している」に上方修正したそうです。

こちら、平成29年3月実施調査結果:消費動向調査

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2017年3月22日 (水)

一致指数、前月比0.7ポイント下降 1月景気動向指数(速報)

 内閣府が3月8日公表した2017年1月の「景気動向指数」(速報)によると、景気の現状を示す「一致指数」は114.9で、前月比0.7ポイント下降としています。下降は2カ月連続。
 耐久消費財出荷指数などがマイナスに寄与とのことです。

こちら、統計表一覧:景気動向指数 結果

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2017年3月21日 (火)

2月の街角景況感、前月比1.2ポイント低下 景気ウォッチャー調査

 内閣府は3月8日、タクシー運転手やコンビニ店長らに街角の景況感をたずねた2017年2月の「景気ウォッチャー調査」の結果を公表しました。
 現状判断DI(季節調整値)は、前月比1.2ポイント低下の48.6。2カ月連続の低下とのことです。

こちら、平成29年2月調査結果(抜粋):景気ウォッチャー調査

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2017年3月18日 (土)

消費者態度指数、前月差0.1ポイント低下 2月消費動向調査

 内閣府は3月3日、2017年2月の「消費動向調査」結果を公表した。「消費者態度指数(二人以上の世帯、季節調整値)」は、前月差0.1ポイント低下して43.1としています。
 消費者態度指数を構成する4項目のうち「暮らし向き」「収入の増え方」「耐久消費財の買い時判断」が前月から低下とのことです。
 消費者マインドは「持ち直しの動きがみられる」に据え置きとしています。

こちら、平成29年2月実施調査結果:消費動向調査

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2017年2月23日 (木)

1月の街角景況感、前月比1.6ポイント低下 景気ウォッチャー調査

 内閣府は2月8日、タクシー運転手やコンビニ店長らに街角の景況感をたずねた2017年1月の「景気ウォッチャー調査」の結果を公表しました。
 現状判断DI(季節調整値)は、前月比1.6ポイント低下の49.8で、7カ月ぶりの低下とのことです。

こちら、平成29年1月調査:景気ウォッチャー調査

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2017年2月17日 (金)

消費者態度指数43.2、前月差0.1ポイント上昇 1月消費動向調査

 内閣府は2月2日、2017年1月の「消費動向調査」結果を公表しました。
 「消費者態度指数(二人以上の世帯、季節調整値)」は、前月差0.1ポイント上昇の43.2としています。
 消費者態度指数を構成する4項目のうち、「雇用環境」が前月から上昇してるそうです。
 消費者マインドの基調判断は、「持ち直しの動きがみられる」に上方修正とのことです。

こちら、消費動向調査(平成29年1月調査)

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2017年1月22日 (日)

一致指数、前月比1.6ポイント上昇 2016年11月景気動向指数(速報)

 内閣府が1月11日公表した2016年11月の「景気動向指数」(速報)によると、景気の現状を示す「一致指数」は115.1で、前月比1.6ポイント上昇としています。
 上昇は3カ月連続。商業販売額(卸売業)などがプラスに寄与とのことです。

こちら、景気動向指数 結果

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2017年1月19日 (木)

2016年12月の街角景況感、前月比横ばい 景気ウォッチャー調査

 内閣府は1月12日、タクシー運転手やコンビニ店長らに街角の景況感をたずねた2016年12月の「景気ウォッチャー調査」の結果を公表しました。
 現状判断DIは、前月比横ばいの51.4としています。

こちら、平成28年12月調査:景気ウォッチャー調査

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2017年1月18日 (水)

消費者態度指数43.1、前月差2.2ポイント上昇 2016年12月消費動向調査

 内閣府は1月10日、2016年12月の「消費動向調査」結果を公表しました。
 「消費者態度指数(二人以上の世帯、季節調整値)」は、前月から2.2ポイント上昇し43.1。3カ月ぶりに前月を上回ったそうです。
 消費者マインドの基調判断は「持ち直しのテンポが緩やかになっている」で据置きとのことです。

こちら、平成28年12月実施調査結果:消費動向調査

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