内閣府

2017年8月15日 (火)

7月の街角景況感、前月差0.3ポイント低下 景気ウォッチャー調査

 内閣府は8月8日、タクシー運転手やコンビニ店長らに街角の景況感をたずねた2017年7月の「景気ウォッチャー調査」の結果を公表しました。
 現状判断DI(季節調整値)は、前月差0.3ポイント低下の49.7としています。
 今回の結果について、「持ち直しが続いている」等としているそうです。

こちら、平成29年7月調査結果(抜粋):景気ウォッチャー調査

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2017年8月12日 (土)

消費者態度指数、前月差0.5ポイント上昇 7月消費動向調査

 内閣府は8月2日、2017年7月の「消費動向調査」結果を公表した。「消費者態度指数(二人以上の世帯、季節調整値)」は、前月差0.5ポイント上昇し43.8としています。
 消費者態度指数を構成する意識指標のうち「雇用環境」は前月と変わらず48.1とのことです。

こちら、平成29年7月実施調査結果:消費動向調査

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2017年7月 9日 (日)

配偶者出産後2カ月以内の父親の休暇取得率、55.9% 内閣府調査

 内閣府は6月16日、「男性の配偶者の出産直後の休暇取得に関する実態把握のための調査研究事業報告書」をホームページで公表しました。
 調査結果によると、配偶者の出産後2カ月以内の父親の休暇取得率は55.9%で、取得率が最も高いのは出産日の52.3%としています。
 取得日数の合計は4日以上6日未満が最多。
 休暇取得の意向はあったが、取らなかった人は29.1%とのことです。

こちら、男性の配偶者の出産直後の休暇取得に関する実態

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2017年6月26日 (月)

障害のある人の雇用者数は47万4,374人 2017年版「障害者白書」

 政府は6月13日、2017年版「障害者白書」を閣議決定した。障害のある人の就労意欲が高まっている中で、障害者雇用対策の一層の充実を図っていく必要がある等としているとしています。
 2016年6月1日現在、障害のある人の雇用者数は47万4,374人で、13年連続過去最高とのことです。 
 民間企業が雇用している障害のある人の割合は1.92%。
 法定雇用率を達成した企業割合は48.8%だったそうです。

こちら、概要・全体版

こちら、第3編 障害者施策の実施状況

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2017年6月24日 (土)

2017年5月の街角景況感、前月差0.5ポイント上昇 景気ウォッチャー調査

 内閣府は6月8日、タクシー運転手やコンビニ店長らに街角の景況感をたずねた2017年5月の「景気ウォッチャー調査」の結果を公表しました。
 現状判断DIは、前月差0.5ポイント上昇の48.6としています。
 今回の結果については「持ち直しが続いている」等としているそうです。

こちら、平成29年5月調査結果(抜粋):景気ウォッチャー調査

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2017年6月20日 (火)

消費者態度指数は、前月差0.4ポイント上昇 5月消費動向調査

 内閣府は6月2日、2017年5月の「消費動向調査」結果を公表しました。
 「消費者態度指数(二人以上の世帯、季節調整値)」は、前月差0.4ポイント上昇し43.6としています。
 消費者態度指数を構成する意識指標のうち「雇用環境」は0.1ポイント上昇し47.8とのことです。

こちら、平成29年5月実施調査結果:消費動向調査

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2017年5月25日 (木)

消費者態度指数、前月差0.7ポイント低下 4月消費動向調査

 内閣府は5月8日、2017年4月の「消費動向調査」結果を公表しました。
 「消費者態度指数(二人以上の世帯、季節調整値)」は、前月差0.7ポイント低下し43.2としています。
 消費者態度指数を構成する意識指標では「雇用環境」のみ上昇し47.7とのことです。

こちら、平成29年4月実施調査結果:消費動向調査

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2017年4月27日 (木)

3月の街角景況感、前月差1.2ポイント低下 景気ウォッチャー調査

 内閣府は4月10日、タクシー運転手やコンビニ店長らに街角の景況感をたずねた2017年3月の「景気ウォッチャー調査」の結果を公表しました。
 現状判断DI(季節調整値)は、前月差1.2ポイント低下の47.4。3カ月連続の低下としています。
 今回の結果について内閣府は、「持ち直しが続いているものの、引き続き一服感がみられる」等としているそうです。

こちら、平成29年3月調査結果(抜粋):景気ウォッチャー調査

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2017年4月23日 (日)

消費者態度指数43.9、前月差0.7ポイント上昇 3月消費動向調査

 内閣府は4月6日、2017年3月の「消費動向調査」結果を公表しました。
 それによると、「消費者態度指数(二人以上の世帯、季節調整値)」は、前月差0.7ポイント上昇の43.9で、4カ月連続で前月を上回ったとしています。
 消費者マインドの基調判断は、「持ち直している」に上方修正したそうです。

こちら、平成29年3月実施調査結果:消費動向調査

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2017年3月22日 (水)

一致指数、前月比0.7ポイント下降 1月景気動向指数(速報)

 内閣府が3月8日公表した2017年1月の「景気動向指数」(速報)によると、景気の現状を示す「一致指数」は114.9で、前月比0.7ポイント下降としています。下降は2カ月連続。
 耐久消費財出荷指数などがマイナスに寄与とのことです。

こちら、統計表一覧:景気動向指数 結果

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