生活

2015年11月 8日 (日)

生活程度、1994年の「中の中」3割が20年後は「中の下」「下」に 家計研調査

 家計経済研究所は10月19日、第22回「消費生活に関するパネル調査」結果を発表しました。
 45~55歳の女性696人を対象に、20年間(1994~2014年)の生活程度意識の変化を調べたところ、「中の中」が6割から5割弱に減少、「中の中」の3割は「中の下」や「下」に変化するとしています。


こちら、「消費生活に関するパネル調査」について(第22回調査結果)


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