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2019年11月 8日 (金)

働き方改革の取り組みによる自身の変化、年代により二極化

 マイナビは10月23日、「働き方改革法施行後の実態・意識調査」結果を発表しました。
 勤務先が働き方改革で何らかの取り組みを行っている割合は84.3%。最も多いのは「有給休暇取得の推進」(65.4%)、「副業・兼業の許可」は8.5%としています。
 取り組みによって自身に起こった変化について、20・30代男性と40代女性では「仕事の負担が増えた」割合が、50代男性では「プライベートが充実した」割合がそれぞれ多く、反応が二極化する結果だとしています。

こちら、「働き方改革法施行後の実態・意識調査」を発表
https://www.mynavi.jp/news/2019/10/post_21618.html

 

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