« ICTの利活用によって離職・休職せずに働き続けられる人は370万人 | トップページ | 退職のきっかけは「やりがいや達成感の欠如」 »

2019年10月17日 (木)

仕事のやりがい要因、トップは「成果を認められること」

 マンパワーグループは9月25日、入社2年目までの22~27歳の正社員男女を対象とした「勤務先に求めること」についての調査結果を発表しました。
 約7割が「現在の仕事にやりがいを感じている」と回答しているそうです。
 やりがいの要因は、「成果を認められること」が最多、続いて「やり遂げること」、「自分の成長を感じること」などとしています。
 若手が求める働き方の制度のトップ3は「フレックス制度」、「在宅勤務」、「モバイルワーク」とのことです。

こちら、若手世代の約7割が「仕事にやりがい」を実感。早期離職を防ぐ"やりがい要因"とは?
https://www.manpowergroup.jp/client/jinji/surveydata/190925.html

 

|

« ICTの利活用によって離職・休職せずに働き続けられる人は370万人 | トップページ | 退職のきっかけは「やりがいや達成感の欠如」 »

未分類」カテゴリの記事