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2019年10月20日 (日)

消費者マインドの基調判断、「弱まっている」で据え置き 9月消費動向調査

 内閣府は10月2日、2019年9月の「消費動向調査」結果を公表しました。
 「消費者態度指数(二人以上の世帯、季節調整値)」は、前月から1.5ポイント低下して35.6。12カ月連続で前月を下回ったとしています。
 指数を構成する4項目全てが前月から低下したとのことです。
 消費者マインドの基調判断は、「弱まっている」で据え置きとなっています。

こちら、消費動向調査2019年9月実施分
https://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/youten.pdf

 

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