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2019年7月20日 (土)

中途入社者の「離職意向度の低減」に寄与する上司とのコミュニケーションは「雑談」

 リクルートキャリアは6月27日、中途入社後5年未満を対象とした「中途入社後活躍調査」結果を発表しました。
 「上司とのコミュニケーション」について、その量・内容・頻度・手段について比較したところ、短時間でも、雑談と会社や組織の方針の意義、自分の役割・目標の意義に関する会話をしているなど、コミュニケーションを行っている人の方が離職意向が低い人が多く、かつパフォーマンスを発揮している人が多い傾向が見られるとしているそうです。

こちら、中途入社後活躍調査
https://www.recruitcareer.co.jp/news/pressrelease/2019/190627-01/

 

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