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2019年6月 4日 (火)

入社前後のイメージギャップを抱える社会人は約8割

 パーソル総合研究所は5月22日、「就職活動と入社後の実態に関する定量調査」結果を発表しました。
 入社前後のイメージギャップ「リアリティ・ショック」(入社前の企業のイメージと入社後の実態との乖離)を抱える社会人は76.6%としています。
 「リアリティ・ショック」が高い群の会社満足度は入社後大きく下がり、3年目まで満足している割合は「リアリティ・ショック」が低い群の5分の1程度まで低下するとしています。

こちら、就職活動と入社後の実態が独自調査
https://rc.persol-group.co.jp/news/201905220001.html

 

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