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2019年5月13日 (月)

日本で働いてみて感じた母国とのギャップは「挨拶・マナーが厳しい」

 マイナビは4月24日、「在日外国人のアルバイト意識調査」の結果を発表しました。
 日本で働いてみて感じた母国とのギャップは、「挨拶・マナーが厳しい」(39.1%)、「時間に厳しい」(36.1%)、「上下関係が厳しい」(34.7%)などとしています。
 日本でアルバイトを探す際に大変だと思うことは、「外国人が勤務可能な求人が少ない、又は限られている」(40.1%)、「日本語での履歴書等、書類の準備」(27.9%)、「求められる日本語レベルが高すぎる」(26.5%)などとのことです。

こちら、マイナビ、在日外国人のアルバイト実態を初めて調査
https://www.mynavi.jp/news/2019/04/post_20043.html

 

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