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2019年4月 8日 (月)

定年前後の人を採用する意向がある企業は約6割

 リクルートワークス研究所と株式会社リクルート内の組織である「HR研究機構」は3月27日、定年前後(55~64歳)の転職者の採用・受け入れ実態に関するインターネット調査の結果を公表しました。
 55~64歳の人を採用する意向がある企業の採用担当者は約6割としています。
 そうした企業では、採用担当者や同僚・上司も「周囲への良い影響」を評価していることがわかったそうです。

こちら、定年前後の人を採用する意向がある企業は約6割
https://www.jil.go.jp/kokunai/topics/mm/20190329d.html?mm=1480

 

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