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2019年4月 3日 (水)

若手社員は電話応対に抵抗あり

 マンパワーグループは3月12日、入社2年目までの正社員を対象とした「就職活動中や入社直後のコミュニケーションツールに関する意識調査」結果を発表しました。
 就職活動中の使用ツールは、「電話」「メール」が7~8割以上しています。
 入社後、7割以上が社内外に電話することに「抵抗があった」と回答とのことです。

こちら、新卒採用活動で歓迎されるコミュニケーションツールとは
https://www.manpowergroup.jp/client/jinji/surveydata/190312.html

 

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