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2019年3月 2日 (土)

家族揃っての食事回数が多い子供は、将来「働くこと」にポジティブな傾向に

 アイデムは2月13日、中学生の子供を持つ保護者を対象とした「中学生のキャリア観に関する意識調査」結果を発表しました。
 家族揃っての食事回数が多いほど働く親をポジティブに捉える子供が増える傾向がある、家族揃っての食事回数が多いほど将来働くことを「楽しみ」と回答する子供の割合が高くなる傾向がある、などとしています。

こちら、中学生のキャリア観に関する意識調査
 

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