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2019年2月25日 (月)

住重社員を労災認定 長時間労働で自殺未遂 労基署

 住友重機械工業の社員で、子会社の住重フォージング(神奈川)に出向していた当時20代の男性が2016年11月、会社の寮の屋上から飛び降りて自殺しようとしたのは、長時間の残業による精神疾患が原因だったとして、横須賀労働基準監督署(同)が昨年10月、労災認定していたことが分かったとしています。
 代理人弁護士が2月8日、東京都内で記者会見して明らかにしました。

こちら、住重社員を労災認定 長時間労働で自殺未遂 労基署
 

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