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2018年9月11日 (火)

イマドキ若手社員の仕事に対する意識調査2018

 日本能率協会マネジメントセンターは9月3日、「イマドキ若手社員の意識調査2018」
結果を発表しました。
 2017年~2018年に入社した新入社員、新入社員の育成に関わる上司・先輩社員それぞれに対して行ったものとしています。
 新入社員の60.6%が、仕事を通した自身の成長について「一時的に業務の負荷や労働時間が増えても挑戦したい」と回答しているそうです。
 一方、上司・先輩社員の58.5%が、新人の成長につながる仕事であっても残業をしないことを優先して、新入社員の業務を減らしていると回答したとのことです。

こちら、イマドキ若手社員の意識調査2018

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