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2018年8月15日 (水)

消費者態度指数43.5、前月差0.2ポイント低下 消費動向調査

 内閣府は7月31日、2018年7月の「消費動向調査」結果を公表しました。
 「消費者態度指数(二人以上の世帯、季節調整値)」は、前月から0.2ポイント低下して43.5。2か月連続で月を下回ったとしています。
 指数を構成する4項目では「耐久消費財の買い時判断」、「暮らし向き」、「雇用環境」の3項目が低下とのことです。
 消費者マインドの基調判断は「弱含んでいる」に据置きだそうです。

こちら、消費動向調査(平成30年7月実施分)調査結果の要点
 

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