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2018年3月 1日 (木)

メンバー層で最も残業している業種は運輸・郵便業

 パーソル総合研究所は2月8日、東京大学 中原淳准教授との共同研究「希望の残業額プロジェクト」の研究結果を発表しました。
 会社員を対象に定量調査を実施し、日本企業で常態化する「残業」の実態や発生要因、効果的な対策について検証しています。
 管理職を除くメンバー層の残業時間では、業種別の第1位は運輸・郵便業、次いで情報通信業、電気・ガス・熱供給・水道業と続くそうです。

こちら、メンバー層で最も残業している業種1位は運輸・郵便業

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