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2017年10月28日 (土)

新国立建設の自殺、労災認定 月190時間で精神疾患 労基署

 東京五輪・パラリンピックのメイン会場となる新国立競技場の建設工事をめぐって3月、下請け会社の男性社員=当時(23)=が自殺した問題で、競技場を管轄する新宿労働基準監督署は10月10日までに、長時間労働との因果関係を認め労災認定しました。認定は10月6日付。

こちら、新国立建設の自殺、労災認定 月190時間で精神疾患 労基署

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