« 「21世紀出生児縦断調査」第15回及び同第6回結果 厚労省 | トップページ | 2018年卒予定大学生、8月1日時点の就職内定率84.2% »

2017年9月11日 (月)

「セクハラ・パワハラ等」に関する相談が最多 連合「労働相談ダイヤル」(7月)

 連合は8月25日、「なんでも労働相談ダイヤル」2017年7月分集計結果を発表しました。
 受付件数は1,047件で、前年同月比102件減とのことです。
 主な相談内容は、「セクハラ・パワハラ・嫌がらせ」が12.4%となり5ヵ月連続で最多となったそうです。
 次いで「解雇・退職強要・契約打切」9.3%、「雇用契約・就業規則」7.6%などとのことです。

こちら、連合「なんでも労働相談ダイヤル」2017年7月 相談集計報告

|

« 「21世紀出生児縦断調査」第15回及び同第6回結果 厚労省 | トップページ | 2018年卒予定大学生、8月1日時点の就職内定率84.2% »

未分類」カテゴリの記事