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2017年7月17日 (月)

「人並みに働き、楽しい生活をしたい」志向強まる 新入社員意識調査

 日本生産性本部「職業のあり方研究会」と日本経済青年協議会は26日、2017年度新入社員を対象とした「働くことの意識」調査結果を発表しました。
 「働く目的」は「楽しい生活をしたい」が42.6%で過去最高、「自分の能力をためす」は10.9%で過去最低としています。
 「若いうちは進んで苦労すべきか」は「好んで苦労することはない」が29.3%で過去最高とのことです。

こちら、平成29年度 新入社員 働くことの意識調査結果

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