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2016年7月28日 (木)

「常時介護を必要とする状態の判断基準」研究会報告書を取りまとめ

 厚生労働省は7月19日、「介護休業制度における『常時介護を必要とする状態に関する判断基準』に関する研究会(座長:佐藤博樹・中央大学大学院戦略経営研究科教授)報告書」を公表しました。
 本報告書を踏まえて、2009年12月28日付局長通達を改正、2017年1月1日に施行される改正育児・介護休業法等と併せて施行予定とのことです。

こちら、介護休業制度における「常時介護を必要とする状態に関する判断基準」

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